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シェイク!Vol.5の内容

Vol.4は「面白いアニメとは何か考える」がテーマですが、Vol.5は輪をかけてディープにお送りします。
今回のテーマは、「長く愛されるコンテンツとは?」です。

そんなテーマにふさわしい素敵な方々に10月14日のシェイク!Vol.5には出演いただきます。
まず、既に伝説的なテレビ番組になっている「水曜どうでしょう」の生みの親である藤村忠寿さん、現在、コミュニケーション・ディレクターとして精力的に活躍されている「さとなお」こと佐藤尚之さん、デイリーポータルZのWebマスターの林雄司さんの3名によるトークセッションです。

ありそうでなかったこの三名での組み合わせで、どんな話が繰り広げられるのか?
いずれにしても経験豊かな皆さんなので、今回のテーマは非常に深いものになると思われます。

トレンドが昔よりも早いペースで消費されている世の中で、長く愛される秘訣は何なのか?
また、どんなコンテンツは長く愛される条件を備えているのか? そんなヒントが見つかるかも知れません。

どんな“シェイク”が生まれるか、当日をお楽しみに!

開催概要

開催日
10月14日(金)
開催時間
19:15 開場 
19:30 開始 
21:00 終了予定
定員
40名 50名

ご好評につき定員を追加いたしました。

参加費
前売1500円 当日2000円

※当日のキャンセルは受付けられませんので、予めご了承ください。

申込方法
申込方法参照

出演者

  • 藤村忠寿

    北海道テレビ コンテンツ事業室 クリエイティブフェロー/エグゼクティブディレクター

    1965年生まれ。北海道大学卒業後、1990年に北海道テレビ入社。東京支社編成業務部でCMデスクを5年務め、本社制作部に異動。1996年にチーフ・ディレクターとして『水曜どうでしょう』を立ち上げる。2003年からは同番組のDVD化をはじめ、現在までに24本を制作、累計400万枚位上の売上を記録。2008年からは、ドラマの演出をはじめ、2009年のドラマ『ミエルヒ』は、ギャラクシー賞など数々のドラマを受賞。


  • 佐藤尚之(さとなお)

    コミュニケーション・ディレクター。(株)ツナグ代表。(株)4th代表。独立行政法人「国際交流基金」理事。公益社団法人「助けあいジャパン」代表。復興庁政策参与。

    電通入社後、クリエイティブ局で、コピーライター、CMプランナー、ウェブ・プランナーを経て、コミュニケーション・デザイナーへ。JIAAグランプリ、ACC賞、広告電通賞、新聞広告賞グランプリなど受賞多数。
    2011年に電通を退社。広告コミュニケーションの枠に収まらない様々なプロジェクトを手掛けている。
    主な著書に「明日の広告」「明日のコミュニケーション」(アスキー新書)、「明日のプランニング」(講談社現代新書)、「極楽おいしい二泊三日」「沖縄上手の旅ごはん」(文芸春秋)、「沖縄やぎ地獄」「人生ピロピロ」(角川文庫)など。



過去のシェイク!についてはこちら

申込方法

webの場合

PASS MARKETからお申し込みください。

Mailの場合

shake@ipg.jpまでお申し込みください。
[メール申込の場合は、10月14日 開催 シェイク!と明記の上参加希望と記して、 お名前とご連絡先、年代を明記ください]

9月21日現在 定員に達しているため、申し込みは終了しております。

開催場所

開催場所 株式会社 IPG
〒104-0045 
東京都中央区築地5-4-18 汐留イーストサイドビル6階
電車で
お越しの場合
  • 築地市場駅(都営地下鉄大江戸線 A2出口) 徒歩5分
  • 汐留駅(都営地下鉄大江戸線 9番出口、ゆりかもめ 東出口) 徒歩7分
  • 新橋駅(JR線[山手線・京浜東北線・東海道線・横須賀線] 烏森口・汐留口) 徒歩11分
  • 新橋駅(東京メトロ銀座線・都営地下鉄浅草線 都営浅草線1番出口) 徒歩10分
  • 新橋駅(ゆりかもめ 2D出口) 徒歩9分
  • 築地駅(東京メトロ日比谷線 2番出口) 徒歩11分
タクシーで
お越しの場合
東京駅八重洲口より約15分